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「 三井住友信託銀行 」 の情報 

米デジタル証券、52億円資金調達

デジタル証券の発行を支える米IT(情報技術)企業、セキュリタイズはこのほど三井住友信託銀行などから約4800万ドル(52億円)を資金調達した。デジタル証券事業の拡大のためのシステム開発や採用にあてる。投資家はセキュリタイズのプラットフォーム...

脱「たすき掛け」波乱含み 三井住友トラスト社長交代

三井住友トラスト・ホールディングスは28日、高倉透執行役員(58)を4月1日付で社長に昇格させる事を正式に発表した。傘下の三井住友信託銀行の社長には大山一也取締役(55)が就く。出身行のバランスを...

三井住友信託とみずほ信託、議決権問題で再発防止策

三井住友信託銀行とみずほ信託銀行は17日、運営の事務を担う株主総会で議決権行使書の一部を不適切に処理していた問題を巡り、再発防止策をまとめた。問題の原因となった到着日より1日早く行使書を受け取る「先...

三井住友信託銀行と三井住友トラストクラブとの新たなポイント連携サービス開始について

三井住友信託銀行株式会社(取締役社長 橋本 勝、以下「三井住友信託銀行」)とダイナースクラブカードを発行する三井住友トラストクラブ株式会社(代表取締役社長 五十嵐 幸司、以下「三井住友トラストクラブ」)は、2020年12月16日(水)から、新た...

三井住友信託銀行・みずほ信託銀行、社会的信用が失墜…不正温存の深刻な内部体質

三井住友信託銀行とみずほ信託銀行が、長期間にわたって株主総会における議決権を適切に集計していなかったことが判明した。両信託銀行は、期限ぎりぎりに受け取った議決権の行使通知の一部を集計対象から除外していた。そうした理由は、株主総会が...

経営参画の権利ないがしろ 際立つ「鈍感さ」―議決権誤集計

信託銀行大手の三井住友信託銀行とみずほ信託銀行で発覚した、株主総会における議決権行使書の誤集計は、経営に参画するという株主の権利をないがしろにする重大な問題だ。事務効率を優先した結果で、時代の変化に対する「鈍感さ」が際立つ。<下へ...

東芝、議決権行使書届かず無効に

東芝が7月31日に開いた定時株主総会で、海外の投資ファンド「3D・オポチュニティー・マスター・ファンド」が郵送した議決権行使書の一部が期限までに届かず、無効になっていたことが3日、分かった。東芝や総会事務を担った三井住友信託銀行が...

三井住友信託銀、失業で住宅ローン返済一時免除

新型コロナウイルスの影響で経済的な打撃を受けた住宅ローン利用者を保護する取り組みが広がる。三井住友信託銀行と仏BNPパリバ系のカーディフ損害保険は住宅ローンの利用者が失業した場合、返済を一部免除する仕組みを導入する。多くの金融機関は...

住宅ローン返済、失業で最長3カ月免除 三井住友信託

新型コロナウイルスの影響で経済的な打撃を受けた住宅ローン利用者を保護する取り組みが広がる。三井住友信託銀行と仏BNPパリバ系のカーディフ損害保険は住宅ローンの利用者が失業した場合、返済を一部免除する...

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